東南アジアの内陸国ラオスで、現地の暮らしと教育の現場に触れながら学ぶプログラムです。観光では見えてこない地域のリアルに入り込み、現地の人と協働しながら「働くとは」「学ぶとは」を問い直します。
国際交流とボランティアを通して、自分の価値観がゆさぶられる体験ができます。語学力よりも、現地に飛び込む姿勢と、ちがいを面白がる気持ちを大切にしています。
こんな人におすすめ
- 海外の地域づくりや国際協力に関心がある
- 旅を学びや成長につなげたい
- 多様な仲間と深くつながりたい

東南アジアの内陸国ラオスで、現地の暮らしと教育の現場に触れながら学ぶプログラムです。観光では見えてこない地域のリアルに入り込み、現地の人と協働しながら「働くとは」「学ぶとは」を問い直します。
国際交流とボランティアを通して、自分の価値観がゆさぶられる体験ができます。語学力よりも、現地に飛び込む姿勢と、ちがいを面白がる気持ちを大切にしています。
正直、行く前は不安のほうが大きかったです。でも現地で出会った人たちの暮らしや笑顔に触れて、自分がいかに狭い世界で生きていたかを思い知らされました。働くこと、学ぶことの意味を考え直すきっかけになりました。
英語もラオス語も自信がなかったけれど、伝えようとする姿勢があれば通じるんだと体感できました。一緒に参加した仲間とも一生もののつながりができて、帰国後も連絡を取り合っています。